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| 今回は、各方面でご活躍の矢作國男氏に伊田釣具店オリジナルへら浮子光作のフィールドテスターとしての立場で登場していただきました。矢作國男さんのプロフィールを紹介します。光作へら浮子フィールドテスター・東洋ナイロンフィールドテスター・東瓦 フィールドテスター・日研川口支部 川口へら鮒会所属・2004年日研団体トーナメント優勝メンバー・川口市釣連総合チャンピオン(平成10年・平成13〜16年4連覇・平成19年)とご活躍です。このホームページをとおして光作の浮子の特徴やら注意点、その時々の釣り方等も伝授していただこうと思います。詳細は下の表に書き込みましたのでご覧下さい。ご不明な点や浮子に関するお問い合わせは伊田釣具店までお願いいたします。 |
| 矢作國男の光作のウキで釣る 第四回 |
| 日時・場所・天候 |
2008/06/22 精進湖・赤池 |
| 使用ウキ |
百舌鳥6mmΦカーボン足・6.5号7目盛
餌落ち目盛は下から2目盛を馴染ませた。赤の出たところ。餌を付けて4目盛馴染ませた。 |
| 仕掛 |
竿:11尺
道糸:1号
ハリス:0.5号 上30cm、下40cm
針:改良ヤラズ5号
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| 使用えさ |
ペレ道2+速効かっつけ2+水1で硬練り
水0.5で戻しペレ道1とライト1でしめた=ペトコン状態
タナ1.5Mの両ダンゴの宙釣り
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| コメント |
柔らかい餌で深馴染み後のアタリを取った。20.6Kg・100枚の釣果。
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| 矢作國男の光作のウキで釣る 第三回 |
| 日時・場所・天候 |
2008/05/25 横利根川・水郷館・西代水門対岸 |
| 使用ウキ |
百舌鳥底釣りボディ9cmカーボン足・細トップ9目盛 |
| 仕掛 |
竿:12尺
道糸:1号
ハリス:0.4号 上30cm、下37cm
針:改良ヤラズ3号
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| 使用えさ |
ダンゴの底釣り夏100cc+バラケマッハ50cc+水80cc
両ダンゴの底釣り
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| コメント |
上の餌を手水を加えて柔らかくして練り込みマッハ少々とダンゴの底釣り夏を少々で餌持ちを良くして釣った。タナは風と流れが強いので10cm位ずらして餌落ちを出して釣る。
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| 矢作國男の光作のウキで釣る 第二回 |
| 日時・場所・天候 |
2008/04/29 千葉県・真島園 天気:晴天 |
| 使用ウキ |
百舌鳥 6.5号
エサ落ち下から3番目のオレンジ
タナ:1m |
| 仕掛 |
竿:12尺
道糸:1号
ハリス:上0.4号改良やらズ 5号 30p 下0.4号改良やらズ 5号 40p→上0.4号改良やらズ 5号 25p 下0.4号改良やらズ 5号 35p
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| 使用えさ |
バラケG 3・速攻本カッツケ3 水2でエアーを抜いて50回ほど練る
水0.5入れて速攻本カッツケ2・マッハ2で熊手上にかき混ぜる。
カラツンが出てきたときは手水を打ち柔らかくして練りこむ
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| コメント |
両ダンゴでもかなり反応がありエサ打ち通過後の強いアタリを取る。釣果70枚 (3枚 キロ)
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| 矢作國男の光作のウキで釣る 第一回 |
| 日時・場所・天候 |
2008/03/02 群馬県大公苑 天気:晴れ(微風) |
| 使用ウキ |
光作鶺鴒底釣タイプ細パイプトップ11号 |
| 仕掛 |
竿13尺、ハリス:上0.4号30cm、下04号35cm
ハリ:改良ヤラズ3号
道糸1号
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| 使用えさ |
元エサ ダンゴの底釣り夏 120cc
バラケマッハ 120cc
水 80cc
手直し 手水で少々練り込み速攻かっつけ(少々)で練り込み少々の硬めにする
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| コメント |
1.5本(約5尺位の水深)の両ダンゴの底釣り。
ややずらし気味で(5cm位)でなじみは1目盛位
返してからのアタリを取った。釣果60枚でした。
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